通信用モジュール設計

従来アナログICで実現していた電気インターフェースモジュールを、DSPとCPLDを採用しデジタル信号処理を行うことで実現しました。

図:通信用モジュール設計

特徴

高価なアナログ部品をDSPに置き換えることにより、経年劣化が少なくなり、また、コストダウンが見込めます。

さらなるDSP技術での取り組み
当社のDSP技術を応用して、電源制御に取り組んでおります。

図:DSP技術の応用

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